昨日の夜、千尋と桃をダンナそんにお願いしてゆっくり一人お風呂タイムを終えた母さんの目の前に突如現れた光景はこれ。
箸にスプーンにフォーク、あげくに300本入りでまだ10本も使用していない竹串がテーブルいっぱいに広げられています。
桃実が一人で頑張った様子。
「さっきから、やめるように声かけてるんだけどねー」と、テレビの前のダンナさん。
出すだけだしたら、満足して桃はどこかにいってしまいました。
片付けをさせると、もっとややこしいことになりそうなので、家族が寝静まった夜更けにひっそり片付けました。
